いやあ、卒論の締め切りまで、1ヶ月を切りましたなあ…。時の流れは無情です。
今日はいろんな写真のサイトをご紹介します。
<イギリスのいろんな風景>
イギリスとアイルランドのいろんな風景写真を集めたサイトです。そのまま絵はがきにでもなりそうな写真がいっぱいで、コンピュータのデスクトップピクチャーなどにも大いに利用できそうです。地図での検索もできますので、小説などを読んでいて出てきた地名から、その風景写真を探し出すこともできます。臨場感がある読書ができるかもしれませんね。
こちらです。英語のページです。
<ミニチュアみたいな写真>
まるでジオラマを撮影したような写真を集めたサイト。模型に接写して撮影しているように見えますが、れっきとした本物の風景です。特殊なレンズやカメラを使って、奥行きをわざと浅くして撮影しているようです。
Tilt-Shiftという技法で、この技法を使った日本人写真家の写真集が以前発表された際、かなり話題を呼んだことがありました。その方の、渋谷の交差点を撮った写真を初めて見たとき、これが本物の光景だとは、にわかには信じられなかった記憶があります。
こちらでどうぞ。模型の撮影ではないことに驚かされると思います。
<「痛い」写真>
別に見たからといって目が痛むとかの「痛い」ではなく、何とも間抜けな失敗や、いろいろと突っ込みたくなるようなミスを写した写真などを集めたサイトです。
たとえばこんなの↓
一瞬わからなかったですが、確かにこの綴りは間違えやすいかも(ここまで大胆なミスも珍しいですが)。こういう写真が大量にあります。英語で意味を考えないとわかりにくいものもありますから、英語の勉強にもなります。
こちらです。
英国のウェールズ地方でのお話。ここは英語とウェールズ語が公用語で標識などはこの2カ国語併記が普通です。でも、英語をウェールズ語にすぐに翻訳できる体制が整っていないことも多いらしく、そういう時は翻訳を代行する業者の出番。
ある地域で、「大型貨物車は侵入禁止」という看板に併記するウェールズ語が必要になったので、翻訳業者にメールを送ったところ、そこから間違いが…。
あとは記事をご覧ください。看板会社は変に思わなかったのかとも思いますが、その会社もただ指示されるままにアルファベットを記載しただけなのかもしれません。イギリスに『VOW』があったら、即投稿されていそうなネタです。
こちら。
<サイトをグラフィカルに表示>
サイトのURLを入力すると、そのサイトの構造を解析してグラフィックに表現してくれるサイトです。ご存じのようにサイトというのは、実際に見えている画面に、いろいろな記号(タグ)やリンクなどが見えない形で埋め込まれているわけです。たとえば、このサイトの昨日の記事の部分は、実際には以下のような様々なタグによる指示が書き込まれており、それをブラウザが読み取って画面に表示しています。
こうしたタグやリンク、あるいは画像の情報を読み取って、グラフィカルに表現してくれるサイトのようです。とにかくきれいです。
こちらから。
<エラーで読めないCD・DVDからデータ復旧>
昨日はMacだけの記事もありましたので、今日はWindowsだけで機能する無料ソフトの紹介を。
傷ついたり、何らかの理由でエラーが出てデータが読み出せなくなったCDやDVDの復旧を試みるソフトです。100パーセントの復旧は無理かもしれませんが、できる限り救い出して保存し直すことは、やってみてもいいかもしれません。
紹介記事はこちら。
というか、焼くとパンにダース・ベーダーの顔の形のお焦げが…。コアなマニア向けでしょうか。
こちら(日本で発売しているかどうかはわかりません)
<著作権フリーの音源>
著作権フリーで、無料で使用することができる音源を集めたサイトです。いろんなジャンルの音楽が集められています。動画などの編集をする人なら、BGM用の音源として使うことができるかもしれません。フォーマットを変換する知識があれば、携帯の着信音にも使えそうです。
こちら。
<ドミノ倒しの世界記録>
BBCニュースの映像です。こうなると、単に数を競うというものではなく、いかに芸術的に、あるいは精巧なギミックを使用して華麗に倒していくかということも大切になります。
個人的には、途中で出てきたチェ・ゲバラとダライ・ラマの顔が面白かったです。何かイデオロギー的な側面でも…?
こちら。
<MacのEaster Egg>
Macだけの隠し機能(イースターエッグ)です。ずっと以前から知られている、イースターエッグとしては有名なものなのですが、結構知らない人もいるようですので紹介しておきます。
操作は簡単です。キーボードのShiftキーを押しながら、マウスで、画面上で開いているどのウィンドウでもいいですから、「Dockにしまう」ボタン(つまり、各ウィンドウの左上に3つ並んでいる赤・黄・青のボタンのうち、真ん中の黄色のボタン)をクリックしてみてください。ただそれだけです。単純ですが、結構面白い。逆にDockに収納してあるウィンドウを、やはりShiftキーを押しながらマウスでクリックすると、今度は逆の動きになります。
Shiftキーを押しながら、Exposeの機能を使っても、同じような効果があらわれます(特にF9とF11のExposeが面白い)。Dashboardでもできます。
Windowsユーザーには、全く何のことだかわからない話でしたね。このサイトをごらんになっている大多数の方にはごめんなさい。
iPodなどを使っている人ならば、イヤフォン(もしくはヘッドフォン)のコードがバッグの中などでからまってしまう経験をしていると思います。それを防ぐ巻き取り方を教えてくれるYouTubeの動画を紹介しておきます。
<おうちでイカの丸焼き…?>
需要は高いのでしょうか。あんまり自宅ではやらないような気がします。縁日の味という印象があるんですけど。
こちら。
<日本人キャラクターだそうです>
日本に住むドイツ人から見た、典型的(?)な日本人キャラクター51種類だそうです。このように「異化」されると、普段意識していない部分がみえてきます。
紹介記事はこちら。
<カタログなどのアナログ時計はなぜ10時10分頃を示しているのか?>
そういえば、そうですよね。あんまり10時20分とかを示している写真はないですよね。
こちら。
いろいろな識者が、この長引きそうな不況に打ち勝つ職業のランキングを出してくれています。あくまでもアメリカでのランキングなので、日本では事情が異なるかもしれませんが、見ておくとと面白い側面が見えてくるようです。
ただ、人によって順位も種類もばらばらということは、逆に言えば、この仕事こそが不況に強い職業だという定番がないということになるのではないかとも思えますね。難しいです、こういうランキングは。
こちら(英語の記事です)。
<中古PCからはプライバシーが漏れ放題>
コンピュータを買い換える際に、これまで使っていた古い機種は、多くの場合下取りなどに出すと思います。しかしその際に、データの消去を正しい手順で完璧にやっておかないと、消したつもりのデータが簡単に復旧できてしまう恐れが。気をつける必要があります。
こちら。
<延命処置を断った13歳の少女>
いろいろな新聞でも報道されていたと思います。いろいろと考えさせられる話です。生きるとは何なのか…。
こちら。
<何年も撮らない映画監督の生活が成り立っている理由は?>
言われてみると確かにそうかもしれません。映画ってそんなに量産できるものでもないですしね。これも、日本とアメリカなどとでは事情が大きく異なるかもしれません。
こちらです。
なんと言ったらいいのか形容が結構難しいゲームです。
画像を見てもらうとわかるように、上下に砲台があり、それぞれに1という箱があります。ルールそのものは簡単で、この箱を狙って砲弾を撃ち、うまく入れば箱が消えます。ゴルフと同じで、箱を消すために撃った弾数が少なければ少ないほど高得点となります。操作はマウスのみ。
この画像では上下に一つずつしか箱は出ていませんが、レベルが進むにつれて、たとえば1,2,3というナンバーが振られている箱が出てきます。難しいのは、発射される弾にも番号が振ってあり、箱の番号と一致していなければ弾が入っても箱が消えないというところ。
さらに頭を悩ませるのが、マウスの操作によっては、上の画面の弾を下に、あるいは逆に下の画面の弾を上に撃ち込んで、箱を消すこともできるという点です。言い換えれば、箱の位置や障害物などを見きわめ、上手に上下の弾の使い方を考えていかなければ箱を消すことができません。ルールは実に簡単で、操作も簡単ですが、難しいです。
こちら。
<何を急いでいるのか?>
でも見事なコーナリング。
<種を超えた愛?>
もうひとつYouTubeから。なごみます。
もう年賀状のことを考える季節になりました。年賀状も次第にメールでの新年の挨拶に取って代わられつつあるようですが、それでも、全く書かないという人はまれでしょう。
いつも頭を悩ませるのが、どのようなデザイン、絵柄にするかということでしょうか。無料で年賀状用の画像をダウンロードできるサイトがありますので、紹介しておきましょう。
こちら。
<Google Earthで古代ローマの旅>
Googleから無料で配布されている地図用のアプリケーションであるGoogle Earth(以前こういう記事でも紹介していますが覚えていますか?)に新機能がつき、古代ローマの街並みを、まるで飛行機から見下ろしながら遊覧できるようになりました。言葉で説明するよりも、Googleから発表されているYouTubeの映像をご覧ください。なかなかおもしろいです。
こちらからどうぞ。
<香港ではなぜか「出前一丁」が…>
インスタントラーメンの「出前一丁」が香港では一番人気なのだそうです。
こちら。
いつしかこのサイトに設置されている、卒論提出締め切りまでのカウントダウンも40日を切り(このカウンターは12月19日の16時50分を締め切りとして設定しています。今年の締め切りは、12月20日土曜日の12時20分ですが、土曜日に出すような恐ろしいことはぜひとも避けていただくために、前日にセットしました)、4年生の表情のやつれを季語として登録でもしたい時期にきています。
当の4年生にしてみれば、日のけじめがつかなくなるようなもうろうとした日々が続いていることでしょう。そんななか、ちょっとした心のうるおいとして、こんなかわいいUSBメモリが発売されるようですので、苦しい自分をだます意味でも、すがってみてはどうでしょう?(でも片方の発売が11月下旬、もう片方が12月中旬だそうですから、すでにそういう余裕もないのかもしれませんが)
こちら。
<モテたい女性は赤い服を>
そういうデータが出ているのだそうです。ただしこれは、男性が赤い服を着ている女性を目にしたときだけで、逆に女性が赤い服を着ている男性を目にしても、そうはならないそうです。人間(のオス)も霊長類であるということを再認識させられる実験です。
こちら。
<左きき>
なるほど、こういう苦労があるのですね。現在では日本人の10パーセントが左利きだとのことですから、無視できないのかも。
こちら。
こういうサイトもありました。おもしろい。
言わずと知れたThe Beatlesの初期の名曲。曲名は知らなくても、イントロのあのコードを聞いたらすぐにわかる曲です。
あの部分、どうしてもギター2本(つまりJohn LennonとGeorge Harrison)だけでは再現できない複雑な音が混じっていると、数十年もの間あの曲を演奏しようと試みる人たちを悩ませてきました。この謎をイギリスの数学者が、フーリエ変換という数理解析を用いて分析し、解明したとのことです(私はすでに理解できていません)。
多重録音は行われていないのに、どうしてあの音が出せるのかということが、謎のもっとも大きな部分だったわけですが、どうやら、プロデューサーだったGeorge Martinがピアノで和音を付け足していたことがわかったのだそうです。数学って、こういうことにも応用できるのかと、それだけは理解できました。
それにしてもこの曲、久しぶりに聞き直してみると、楽曲としては全く古びていないことに驚かされます。久しぶりにBeatlesの曲などいかがでしょうか。
記事はこちら。
<メイプルシロップ>
そろそろ樹液を集める季節なのですね。こうやって手間暇かけて作るから、本当に品質のよいものは高価なのでしょう。パンケーキにダブダブかけて食べるのはかなり贅沢かも知れません。
こちら(写真付き、英語です)
<電源がいらない加湿器>
暖房が入り始める季節になると、乾燥肌に悩まされる人もいるでしょう。この商品は、携帯型の加湿器、しかも電源は一切必要なく、自然気化によって周囲2メートルの湿度を2パーセントアップさせるのだそうです。なかなか着眼点がよい商品かもしれませんね。
こちら。
11月13日(木)の新関ゼミの面接について、以下のようにします。
11日(火)のゼミ面接の際、かなりの時間待ってもらいましたが、こちらの授業の都合上面接ができないままになってしまった人が数名いました。11 月13日(木)の12時から13時30分までは、これらの人たちの面接を優先したいと思いますので、この日に面接に来る人は、これ以外の時間にいらっしゃってください。また、11日に面接をやり残した人を優先的に入れる時間帯をさらに追加する可能性もありますので、このサイトでのお知らせをきちんと見てから面接にいらっしゃってください。
なお、13日(木)の面接は、当初15時までを予定していましたが、多少延長したいと思います。延長時間については当日お知らせします。
そういうことのようです。やはり高率と見るべきなのでしょうね。ただ、「得意料理」として挙げられているのが、チャーハン、カレー、野菜炒め、パスタ、とのことですから、毎日の献立を考え、栄養的に過不足なく、というものとはちょっと違うようです。それでも、「男子厨房になんとやら」の風潮、あるいは世代からは、隔世の感かもしれません。
こちら。
<食用油の適切な温度>
では、料理つながりでもうひとつ。
チャーハンや野菜炒めを作る時、数多くの料理本や料理番組で、油から煙が出るくらいフライパンを熱しなさいと言われていますが、あれ、どうやら今の油ではむしろ逆効果なのだとか。昔とは違い、油の「精製度」が向上しているので、煙が出るくらい熱する必要はないのだそうです。
でも何となく、煙が出るくらいまで熱しないと、材料がくっついてしまうような(特にテフロン加工のものではなく、昔ながらの鉄のフライパンを使っているような場合)気がしてしまいます。
こちら。
<25000円でホームページ開設>
ただし12月2日までで、しかも飲食店用ではあります。料金体系がユニークで、ページビューが3000を超えたら追加料金を支払うという仕組み。あまりホームページのことが知られていなくて見る人も少ない時には安く、訪問者が増えたら追加の料金を取るという形です。これからは飲食店だけではなく、いろんな業種向けのサイト立ち上げも応援するらしいので、ちょっと覚えておくといいサービスかもしれません。
こちら。
ちなみに、この英文専修のサイトは、月々のサーバー使用料としてほんの数百円のお金がかかっている以外は、すべて無料のソフト、あるいはOSに標準で付属しているソフトを使って作成されています。ついでに、管理者には、サイトの更新や管理に関しては一切人件費も支払われてはおらず──つまり勝手にやってるということになっている。「公式」サイトなのですが──実に安上がりなサイトだと言えましょう(書いてて空しくなってきた)。
日本では1951年まで、コーヒーが薬扱いだったのだそうです。全然知りませんでした。
大昔から、コーヒーはその効果がいろいろと知られていたもので、現在でも、ある種の糖尿病、C型肝炎、パーキンソン病などに関する薬効が実験で認められているのだとか。
逆に、妊婦などは早産などのリスクが高まるということで、飲まない方がいいとのことです。
月曜ですからね、コーヒーでしゃきっとさせて一週間を始めようとしている人も多いでしょう。
こちらの記事。
<トラって泳げたんだ>
泳げても不思議はないのですが、泳いでいる姿ってあんまり目にしたことがないですよね。泳いでいるトラの水中写真です。
専門家の解説によると、トラというのは陸上に住む生物の中でも最も泳ぎに長けた動物に挙げられるのだそうです。写真で、陸上にいる時よりもずっと怖い顔になっているのは、水が入らないように鼻の穴を閉じているからのようです。
<カセットテープをパソコンに>
古いカセットテープに録音されている音源を、USBで接続されたコンピュータに取り込むことができるカセットデッキ。これを紹介したところで、現役の学生は何の関心ももたないでしょうから、今までずっとネタ用のフォルダの中にしまい込んでいました。
レコードで発売されていた音源のすべてがCD化されているわけではなく、20年くらい経ってから、ある夜無性にそういう音楽が聞きたくなることも、私たちくらいの世代の人間にはよくあることです。押し入れなどに放り込んだままになっているカセットの音は、おそらくかなりひどくなっているでしょうが、こういうデッキを使って救出しておいてもいいかなとおもっています。
こちら。
今やGoogleまでが参戦し、相当にヒートアップしているネット閲覧用のソフトであるブラウザのシェア争い。かつて、「インターネット」という言葉がようやく人々の口の端にも上るようになった頃、電話料金を気にしながら使っていたのはNetscape Navigatorでした。しかも有料(シェアウェア)。そこに「無料」(フリーウェア)ということで切り込んできたのがInternet Explorer。この無料化により、ブラウザのシェアをほとんど独占していたNetscapeは、どんどんとその占有率を低下させていき、ついには逆転、そしてIEに大きく水をあけられることになりました。最後はNetscapeもフリーウェアになりましたが、時はすでに遅く、9割以上のユーザーがInternet Explorerを使うという状態に。
しかしその後、非営利団体(Mozilla Organization)での開発という形に移行した、Netscapeの遺伝子を継いでいると言ってもよいFirefoxが公開され、今度はまたInternet Explorerの占有率を、じわじわと奪いつつあるところです。
こちらの記事では、そのFirefoxのシェアが20パーセントに達したという内容を紹介しています。地域による違いもあるようです(記事は英語です)。
ふと思って、久しぶりにこのサイトのブラウザの使用内訳を調べてみました。
ここ数ヶ月の割合です。このサイトを訪れる人の約85パーセントがInternet Explorerで、Firefoxは10パーセントに満たないようです(この1ヶ月だけなら、十数パーセントにまで伸びていますが)。世界の平均とは合致していませんね。
驚いたのは、先日Googleが公開したばかりの新しいブラウザであるChromeをすでに使ってアクセスしている方がいること、そして、Linux用のブラウザであるKonquerorやGaleonでアクセスしている方もいるということです。
<無印でも>
先日ご紹介した充電式のカイロですが、無印良品でも発売されたようです。三洋のロゴがないだけで、中身はeneloop kairoと同じだそうです。
こちら。
<オレを乗り越えていけ>
とでも言いたくなるような映像。
これはちょっと面白いかも。実用的でもあります。使い道がいろいろとありそうですね。
こちら。
<シューティング…?>
敵キャラを撃墜するような殺伐としたものではありません。なるべく少ない発射数でレベルをクリアするというものです。
Loadingが終わるとこのような画面が出ますので、一番上の赤い正方形の中にマウスを合わせてクリック。
レベルごとのステージが表示されます。赤の正方形の中に何らかのアイコンが表示されているステージは、すでにクリアされたものです。
任意のレベルを選んでクリック。すると以下のような指示が出ます。つまりステージ5は、2発でクリアすればGOLDが、3発ならSILVER、4発ならBRONZEが獲得できるという意味ですね。
実際のステージはこんな感じです。青の三角形は上下にゆっくりと動いています。弾を当てたい図形にマウスを合わせてクリックすると弾が発射されます。
実際に撃ってみるとわかるのですが、図形にあたると円形の波紋が広がり、その波紋にふれた別の図形も”COMBO”という文字が出てクリアできます。この波紋の力も利用して、なるべく少ない弾数でクリアすることになります。
でも3発費やしてしまったので、SILVERでした。
こちらから。
ちょっと悪のり気味のおふざけ企画かもしれませんが、提起しているコンセプトは悪くないですし、いろいろと考えさせられるものかもしれません。日常私たちが取っている動作で発電したとしたら、それは電池に換算して何本分くらいの電気量になるかという実験です。
大学にいると、これだけ若者がいるんだから、彼らの動きによって発電できたらいいよなあと妄想することもあります。
こちら。
こういう実験を真剣にやっている人もいるので、日常動作で発電という考えはそれなりに現実味を帯びているのだと思います。
<やっぱり>
以前紹介したペイリンさんのパロディサイト、もしやと思ってアクセスしてみたら、やっぱり変わっていました。というか、すでにクリックしても何の変化も起きないようになっています。サイト名も変更されていました。
<マイケル・クライトン逝去>
スピルバーグによって映画化された『ジュラシック・パーク』の原作者で、『ER緊急救命室』などの総指揮にもあたったアメリカの作家マイケル・クライトンが4日死去しました。
CNN Newsの映像を載せておきます。
ついでながら、そのCNNの他のニュースを見ていたら、今回の大統領選挙において、Hip-Hop世代がオバマ新大統領誕生に、どのように反応しているかというインタビューもありました。こういう視点は面白いと思いましたので、こちらの動画も掲載しておきます。