なぜ気がつかない?

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:26 2009/07/05

どこをくすぐられているかくらい、わかりそうなものですがねえ…。なんであさっての方を向いているんでしょう?


<なんかのおまじない?>

表情を見ていると、すごくリラックスしているのですが、なんの意味がある仕草なのでしょうか?


<動物と鏡>

動物にとって、鏡とは永遠に理解できない得体の知れないものなのでしょうね。こういう動画を見るといつも、ギリシャ神話のナルキッソス(Narcissus)の話を思い出します。


<わんこと風船>

なかなか鮮やかな仕事ぶりです。


週末のゲーム

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:25 2009/07/04

キーボードの矢印キーだけを使います。白い正方形を矢印キーで動かし、白の×印のところまで進めることができたら、その面はクリアとなります。途中ドアがあるので、それを上手に開けたり閉めたりしなければたどり着けません。ドアの開き方には2種類あり、単純に押して開けるものと、ドアの回転する部分についている短いバーを押すことで開けることができるものとがあります。これらの開け方を組み合わせて上手にたどり着く必要があります。途中からはけっこう頭を使います。

open_doors.jpg

こちら

<室内で打ち上げ花火>

火は全く使いません。仕組みはよくわかりませんが、小型のプラネタリウムのようなものなのでしょうか? ホームパーティーとかで使うと面白いかも。

こちら

<揚げておいしいスナック菓子はどれだ?>

スナック菓子そのものを揚げるのではなく、砕いて衣にし、鶏のササミを揚げてみるという実験。意外にも、まずいというものはなかったようです。

こちら

<女性専用夜行バス>

8月1日より、東京─大阪間の夜行バスに、女性専用車両が投入される予定だそうです。値段はJRの新幹線よりもずっとお得ではありますが、 深夜帯ということもあって、女性ひとりで利用するには躊躇していた人も多かったようです。これで、新規の需要を開拓できるでしょうか。

こちら

皆既日食の話題

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:42 2009/07/03

今月の22日(水)には日本全国で日食を見ることができます(思いっきり試験期間中ですが…)。その日食に関係する情報をいくつか。

<ニコニコ動画で生中継>

小笠原諸島から日食を生中継するそうです。

こちら

<日本気象協会が提供する日食に関するデータ>

各地における日食の始まり、食の最大、終わり、のそれぞれの時間を詳しく教えてくれます。

こちら。これによると神戸は、午前11時4分あたりに食が最大になるようです。2限目が始まるギリギリ直前。

<日食切手>

日食を観測するための観測用グラスもついている記念切手シートだそうです。残念ながら、鹿児島県内の郵便局と福岡、北九州、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎の中央郵便局及び博多郵便局での扱いのみとなるようですが、そのあたりに知り合いなどがいるならば、頼んで入手してみては?

こちら

<ロッテのパイの実も>

皆既日食バージョンのパイの実が、7月7日から発売となるそうです。

こちら。ちょっとこじつけのような…。

<国立天文台から>

国が管理している天文台である、国立天文台のサイトでも情報が提供されています。日食を見る際にやってはいけないことなどの情報も。

こちら。次に日本で日食が見られるのは、2035年の9月2日なのだそうです。26年後。今の大学1年生が45歳になった時。

追悼 Michael Jackson

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:17 2009/07/02

あまりに有名なアーティストの急死だったので、たくさんの追悼に関する情報がネットにあふれるでしょうから、このサイトでは取り上げないつもりだったのですが、やはりその功績と偉大さに敬意を払って少しだけ。

アメリカのYahoo! Musicが、Michael Jacksonのビデオクリップの特集を組んでいます。

こちら。やはり、Thrillerのビデオの衝撃はすごかったと言わざるを得ません…。ご冥福をお祈りいたします。

こちらには、世界中の人たちが、彼の死を悼んでいる写真が多数あります。

<今度は「勉強カフェ」>

3日前に「哲学カフェ」を紹介しましたが、こちらは「勉強カフェ」だそうです。喫茶店という形態が少しずつ淘汰されつつある今、こういう雰囲気で勉強や読書などができる空間というのは、案外探すのが難しいと思います。

こちら

<カップヌードルを混ぜ合わせてみる>

「カップヌードル」「カップヌードルカレー」「シーフードヌードル」を全部混ぜ合わせてみたら、どんな味になるか実験。あんまり食べたくない感じですが…。

こちら

<七夕の夜の一斉消灯>

去年もあったと思います。札幌市時計台、東京タワー、横浜ベイブリッジ、名古屋城、通天閣など、全国の施設およそ7万4000か所で、七夕の夜8時から10時まで消灯し、CO2の排出量削減を目指すそうです。

こちら

今日から7月

カテゴリー: 在学生向け, 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:36 2009/07/01

早いものでもう7月。1年生は、もうすぐ大学生活最初の試験期間に入りますね。梅雨で不安定な気候が続くので、体調管理に気をつけて、単位を落とさないように心がけてください。

7月・8月の主な予定は以下の通りです。

■7月3日(金):定期試験時間割発表。卒業論文題目届締切(18時まで。時間厳守)

■7月9日(木):定期試験にかわるリポート提出受付開始(締切は15日の16時50分まで。時間厳守。締切後の提出は一切受け付けません)

■7月11日(土):火曜日の授業の補講日(実施科目については補講掲示板を参照のこと)

■7月15日(水):春学期授業終了。定期試験に代わるリポート提出締切(16時50分まで)

■7月16日(木):木曜日の授業の補講日

■7月17日(金):金曜日の授業の補講日

■7月18日(土):水曜日の授業の補講日

■7月20日(月・祝日):海の日で祝日ですが、この日から春学期定期試験の開始となります

■7月31日(金):春学期定期試験最終日

■8月1日(土):春学期追試験申込締切(11時30分まで。時間厳守)

■8月4日(火)・5日(水):春学期追試験

■8月6日(木)〜9月19日(土):夏季休暇

まだまだ夏休みまで長いですね…。

<原寸大鉄人28号>

東京のお台場ではガンダム。両者の違いは、東京と関西の違いなんでしょうか?

こちら

<Googleの上半期検索語ランキング>

昨年度下半期と比較して急上昇している検索語のランキングは、総合1位「WBC」、2位「インフルエンザ」、3位「ETC」、4位「確定申告」、5位「高速道路」だそうです。世相を見事に映し出していますね。

こちら。検索回数がもっとも多い語は、なんと「Yahoo」。Googleで「Yahoo」という語を検索する回数が一番多いということです。なんか解せない。

<太宰治といえばこんなイメージ>

アンケート結果です。

こちら。太宰が「暗い」というイメージは、どこで植え付けられたのでしょうね。『人間失格』にせよ『斜陽』にせよ、暗いとは言い切れないと思うのですが。『人間失格』というタイトルはインパクトがありますが、中身は、ユーモアもありますよね。

頼み事は右耳にささやくとよい(?)

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:21 2009/06/30

人間は音声を右耳で聞きとることを好む傾向があって、両耳に刺激が与えられると、右耳に入ってきた音のほうを優先するのだそうです。知ってましたか? 実験でも有意味な結果が出ているのだそうです。頼み事をするときには、右耳にどうぞ(告白するときはどうなるんだろう…?)

こちら

<式場トラブル急増中>

これも「婚活」などというわけのわからない風潮の結果なのでしょうか。お互いの気持ちが十分に固まらないうちに、結婚式場の予約をしてしまい、後になって式が挙げられない状況となり、違約金や取り消し料でもめるケースが増えているのだとか。

こちら

<だまし絵展>

かなりの数のだまし絵を一堂に展示する展覧会が開催中です。あいにく東京での開催ですが、8月16日まで開催しているので、夏休み中に東京に行く機会があったら足を伸ばしてはどうでしょうか? Bunkamuraでやっています。

こちら

<Louis VuittonのUSBメモリ>

コンピュータ関連のショップで販売されているUSBメモリが、いかにも無骨でかっこ悪いとお嘆きの方にぴったりです。450ドルですが…。

こちら

「哲学カフェ」が人気

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:59 2009/06/29

本日から今週金曜日(7月3日)まで、4年生以上の人は卒業論文の題目届を提出しなければなりません。詳しくは、右側のリンクにある「卒業論文題目届について」で確認して下さい。

<「哲学カフェ」が人気>

様々なテーマに関して、コーヒーを片手に議論しあうという「哲学カフェ」が、関西を中心にじわじわと広がってきているそうです。もともとはフランスで1990年代に始まったもの。記事にもあるように、効率性、能率、即断が求められる現代社会において、答えが出ない(がその議論の過程は重要)というような哲学的思考態度は、時代に合わないのかもしれませんが、何を信じるべきか、その基準が大きく揺らいでいる今だからこそ、こうした姿勢が求められるのかもしれません。

こちら

<フリーターやニートにも定年がある?>

国がフリーターの年齢範囲を「15歳から34歳」と定めているのを知ってましたか?

こちら

<British Libraryが19世紀の新聞約200万ページをネットで公開>

British Library(大英図書館)が、19世紀に発行された新聞約200万ページをデジタル化し、一般公開を始めました。「The Graphic」紙と「The Penny Illustrated Paper」の2紙は無料で閲覧できるそうです。当時のイギリスの世相を知るには第一級の史料でしょうね。

こちら

<なんかイヤなhook>

帽子や衣服を掛けておくhookなのですが、ユーモアを通り越して、なんかイヤな感じ…。

こちら。帽子や服だと、この製品の「良さ」(?)が隠れてしまうと思います。

世界で最も小さなマウス

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:54 2009/06/28

ネズミじゃなくて、コンピュータのデバイスの方の話です。ただ小さいだけではなく、ちゃんと使うこともできます。


こちらに紹介記事が。日本でもこちらで購入できるようです。

<世界で最も小さなノート型コンピュータ>

笑ってやってください…。


<世界で最も小さなピストル>

オーストリア製のピストルだそうです。ちゃんと弾を発射できるのがすごい。


<いないいないばあ>

“Peek-a-boo”は、英語で「いないいないばあ」の意味。遊んでるのでしょうか、それとも、縄張りを荒らされて怒っているのでしょうか?



上の動画とはあまり関係ありませんが、ネコって、こういう動き、確かにしますよね。本能ですか?

週末のゲーム

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:16 2009/06/27

なんと説明したらいいのか…。ルールは簡単です。鍵を取ればいいのです。しかし、各ステージをどのようにクリアするかは、プレイヤーが頭を絞って考えなければなりません。たとえばあるステージでは、このような感じ。

bartbonte_01.jpg

それぞれのペンギン(?)をいくらクリックしてもなんにも反応がありません。思いついて、マウスでドラッグしてみると…。

bartbone_02.jpg

それぞれが移動して鍵が現れました。それをクリックすると、次のステージへ。

bartbonte_03.jpg

なんだか赤いボールが飛び跳ねているだけです。どうしたらいいのか皆目見当がつきません。適当にクリックしていると、ボールの色が薄くなっている斑点の部分が、うまくクリックすると白く変わることに気づきました。

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うまく全部白くなるようにクリックすると…

bartbonte_05.jpg

鍵をゲットできました。各ステージごとに、鍵の取り方を自分で考えなくてはなりません。

こちら

<「マクド」はやはり関西だけ>

いろいろなニュースサイトでここ2日間ほど表示されていたニュースです。私自身もまだ慣れません。やっぱり自分の中では「マック」ですよね…。

こちら

<「片付けられない」から脱却する>

ひとつの解決策というか、決心は、「捨てる」決心をつけることのようです。ずっと以前からいわれている、いわば常識のようなことかもしれませんが、その決心がなかなか難しいんですよね(そういう私も、なかなかモノが捨てられなかったりします)。

こちら

<「力士シール」?>

都内で見かける、謎の「力士シール」。誰が、なんのために貼っているのか、不明なのだそうです。

こちら

まいど1号がピンチ

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:30 2009/06/26

いえ、軌道をはずれたとか、機器の故障ではないのです。資金不足という、大変現実的な問題に直面しているのだそうです。運用を委託すると月額約150万円かかるそうですが、東大阪宇宙開発協同組合の資金はすでに底をついているのだとか。

こちら。寿命はあと3年近くあるそうです。夢に投資するという太っ腹なパトロンが現れないでしょうか…。

<巫女になりたい>

コスプレの巫女ではなく、ちゃんとした本格的な巫女さんに関する知識や礼儀作法を学ぶ講座。秋葉原の氏神様で開催されているのが興味深いですね。参加者の意識も極めて高いそうです。

こちら

<こういう経験は…?>

親や祖父母に買い物を頼んだら、全く違うものを買ってきたという経験、アンケートでは約64パーセントの人が、あると答えたそうです。「グレープフルーツ頼んだらグレープ買ってきた」、「キウイを買ってきてと言ったらキュウリを買ってきた」という、まあありがちなものから、なにがどう違うのかよくわからないものまで、いろいろ書いてあります。

こちら

<外国人向けオタク用語集発売>

オタク用語600語を英語で解説している書籍が発売されています。執筆者は、東大の大学院に留学しているアメリカ人だそうです。日本語で説明されるよりも、かえって明快になっているのかもしれません。

こちら

<塩は天然の抗うつ剤?>

体内のナトリウム値が下がりすぎると、うつに似た状態があらわれるそうですが、食事の塩分量を増やすと、その状態が改善したという研究結果が出ています。だからといって、このような実験は始まったばかりで、まだまだ不明の点も多いため、塩分の摂取量を増やせばやる気が出るというものでもありません(塩分のとりすぎにはくれぐれも注意のこと)。

こちら

<シンプルなタイマー>

任意の時間をセットすれば、残り時間がブラウザー上に表示されカウントダウンされるというシンプルなタイマーです。コンピュータの前で、時間を決めて仕事をするときに効果的かも。

こちら

マクドナルドの商品開発を支える料理人

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:06 2009/06/25

ファーストフードチェーンのマクドナルドの商品開発の中枢には、一流と言っておかしくないシェフがいるそうです。彼は、全米調理学院(Culinary Institute of America)を首席で卒業し、その数年後には、ある雑誌が選ぶ、全米トップシェフ50の中に名を連ねたほどの人物。その彼が、世界一のファーストフードチェーンの商品開発に携わっているとは驚きでした。ただ単に、アドヴァイス役やご意見番などではなく、マクドナルドに勤め、そこの専属として商品開発をしています。ある意味、記事にあるように、世界でもっとも影響力のある料理人だと言えるかもしれません。

こちら

<教師側から見た携帯文化>

現役の、30代の高校教師たちが語る、高校生と携帯電話をめぐる様々な問題への本音です。行政レベルで、学校への持ち込み禁止などが議論されるなか、「現場」の教員の本音が語られているようです。

こちら

<留守宅にいるペットから写メールが届くサービス>

留守宅に、センサー付きのカメラを設置し、ペットの動きを関知して自動的に写真を撮影、指定した携帯のアドレスに、ペットの写真を送るというサービス。ランダムに選択されるメッセージも写真に添えられるとのことで、留守宅での不安の解消と癒しの効果もあるようです。

こちら

<脚が自在に曲がる三脚>

折り畳んだときの全長が20cmにも満たない小さな三脚ですが、脚を自在に曲げることができるので、いろんな機会に役立ちそうです。飲み会のグループ写真を撮るときにも使えるでしょうか。

こちら

法科大学院をめぐる問題

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:59 2009/06/24

まさに鳴り物入りという感じで始まった新司法試験制度。それに合わせて、全国の大学などで法科大学院(ロースクール)の開設が相次ぎました。しかし、2006年に実際に始まった新試験制度の合格率は、当初予定されていた7〜8割を大きく下回り、昨年では33パーセントにまでダウン。制度そのものにいろいろと歪みが生じているようです。関学にもロースクールがあるので、もちろん他人事ではありません。

こちら

<自分へのご褒美>

20代から40代のビジネスパーソンへのアンケート結果です。自分へのご褒美は何かという調査。男女ともに1位は「おいしい料理を食べに行く」だったそうです。2位以下は、男女で大きく順位が異なるようですね。

こちら

<500万円の純金ビアジョッキ>

いくらなんでも、これは自分へのご褒美では買えない…。こんなんでビールを飲んでも、うまくは感じないのでは…?

こちら

<ホタルはなぜ光るのか?>

もう長いあいだ見ていません。ホタルが住めなくなるような環境を作ってしまったのは、なんだか大きな過ちのような気がしてなりません。

こちら

<コーンをまとめて食べたい>

ラーメンなどに入っていても、いつも最後に残してしまうコーン。もっと効率よく食べることはできないか、いろいろ試した実験です。

こちら。そういえば、長らく朝もぎの新鮮なトウモロコシを食べてません…。

激辛好きに捧ぐ

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:01 2009/06/23

梅雨空だし、夏も近いし、そろそろ激辛がぴったりの季節なのかもしれません。いろんな人が書いていますが、激甘なものを食べても、どことなく変人扱いされるだけなのに対し、激辛だと、どういうわけか(少しは)尊敬の目で見られるのは、なぜなのか…。もはやそこには、味ではなくて粘膜的な「苦痛」があり、それを乗り越えたという偉業(?)を讃えられるからでしょうか?

こちら

<アメリカの教育>

大学、大学院などの高等教育では、まさに世界を牽引しているアメリカも、小学校などの教育においては、ほかの国に比べるとかなり劣っているようです。初等教育をおろそかにする国は、近い将来必ず国の足腰が弱ってきます。日本も他人事では済まされません。

こちら

<米国上院人種差別への公式謝罪を決議>

上の記事のような初等教育の学習量はともかく、アメリカという国は、たとえ100年以上経過しようが、過去において起きた過ちに関しては、このように謝罪し、必要な名誉回復を行う国です。Salemの魔女裁判でもそうでした。今回の決議は、やはり史上初の黒人大統領の就任によるところが大きいようです。

こちら。日本は144年前の過ちに関して、ちゃんと政府が謝罪するかどうか…。

<USBで作動する…?>

ハインツの製品のようですが…。日本でも、もっと電子レンジで調理できるカップ麺などが増えたら、需要があるのかもしれません。

こちら

<読みにくい名前を発音してくれるサイト>

英語で小説を読んでいるときに、どのように発音したらいいのか見当がつかない名前が出てくることがありますよね。そういうときに、このサイトで名前を検索してみるといいかもしれません。難読の名前も、ちゃんと音声で発音してくれます。たとえば、Qudsiyyihなんていう名前、どう発音するか困ってしまいますよね(でも実際音で聞いても、この名前の発音はわかりにくいのですが…)。

こちら。日本の名前もけっこう入っているみたいです。

ごはんの「敵」

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 9:00:24 2009/06/22

ごはんの「友」なら聞いたことがあると思います。それがあれば、いくらでもごはんが進むというおかずですよね。では逆に、それはごはんには合わないだろうという、「ごはんの敵」に関するアンケート結果が出ています。1位はお好み焼き。関西の人たちはどんなふうに思うのでしょうか?

こちら。ごはんの「友」のアンケートはこちら

<「“ま、いいか”という妥協をやめると、結果は出るものです」>

テレビの通販でおなじみの、ジャパネットたかた社長の高田明氏への取材。ギリギリまでよいものを追求すれば、必ず結果がついてくるという一例です。

こちら

<精神疾患での労災認定3年連続最多更新>

昨年度に仕事のストレスなどが原因によって鬱病などを患ったとして、労災認定された人が269人にものぼったそうです。厳しい経済状況の中で、心身共に過酷な労働を強いられていることが明らかになっています。

こちら。これは他人事ではないと思います。このご時世、いつなんどきメンタルヘルス面の不安が出るかは誰にも予測はできません。

<スケジュールファイル>

1日から31日まで日付が振られたクリアファイルを冊子状にまとめた製品です。期日が決まっている提出物を出し忘れることが多い人などにおすすめかも。記事の中にもあるように、リマインダーとしても重宝しそうです。

こちら

赤ちゃんパンダ

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:28 2009/06/21

うん、確かにかわいいです。それは認めます。でも、こんなにいっぱいいると、ちょっと不気味です。でもかわいいです…。


<しゃっくりするリス>

説明不要です。そのまんまです。途中で入る声が、日本語(?しかも関西弁?)のような気もするのですが…。


<TORNADO.VIDEOS.NET>

その名の通り、竜巻を撮影した投稿ビデオを集めたサイトです。かなり迫真の映像です。アメリカって、こんなに竜巻が起きる地域だったんでしょうか?


こちら

<どMなネコ>

ネコの方からおねだりしているので、虐待にはならないですよね。ギリギリの線かもしれませんが。


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