12月1日(土)より、秋学期の卒業論文の受け付けを開始します。卒論は2部用意し、1部を文学部1階の教育研究資料準備室に、もう1部を英文研究室に提出することになっています。2部ともに、時間内に提出することで、初めて正式に卒論の受理が完了します。どちらか一方にのみ提出しだけでは、提出が完了していません。十分に注意して下さい。
締め切りは12月20日(木)の16時50分です。この時間内に、製本が完了したものを上記2ヶ所に提出する必要があります。当日にはパソコンのトラブルや交通障害など、思いがけない事態が起こり得ます。特に、この時期大学のプリンタで印刷しようとすると、故障が出ることが多いです。できる限り前日までの提出を心がけましょう。たとえ大学のプリンタの故障であっても、時間内に提出できないことの理由にはなりません。
卒論の提出については、「卒論提出時の注意」や「卒論の綴じ方」のページも参考にして下さい。
さる11月17日に行われた、関西学院大学英米文学会の懇親会の写真を、Photo Libraryにアップしました。当日参加なさった方々にはログインの方法をお知らせいたします。
落ち葉の季節を感じさせる仕様にしてみました。ブラウザのjava scriptが有効になっていれば、舞い落ちる落ち葉がわかると思います。
大学院進学希望者への入試説明会が行われます。
□日時:11月27日(火)12:50-13:20
□場所:文学部1号教室
興味がある方はご参加下さい。
卒論を提出する際には、以下の点に注意して下さい。
(1) 穴あけ器(パンチ)、ホッチキス等の文房具の貸し出しは一切行いません。
(2)提出場所で製本等の作業することは一切認めません(提出期限時間に間に合っていないことになるため)。製本等すべて完成した状態で、提出場所に来てください。
(3)受領書の記入は廊下(臨時に机を用意します)で行ってください。
(4)表紙の次には、必ず白紙を1枚入れてください(英文専修における詳しい綴じ方の手順は、「卒論の綴じ方」を参照して下さい。英文専修の場合、一番表側の厚紙の表紙の次に白紙を入れることになります)。
製本が間に合わずに卒論が時間内に提出できなかったという例もあります。以上くれぐれも注意して下さい。
2008年度から演習Iを受講する人(主に現2年生が中心となります)は、すでに配布されている「演習I選択届」を期日までに提出しなければなりません。書類を記入する際は、鉛筆書きでは不可となりますので、注意が必要です。以下の期日・時間の間に提出しましょう(締め切りを過ぎたものは一切受け取りません)。
11月21日(水):10:30-18:30
11月22日(木):10:30-13:00
文学部2階英文研究室に提出
なお、演習Iの所属結果発表は11月30日(金)に英文研究室前に掲示します。
毎年悩む人が多い、卒論の綴じ方を写真入りで説明します。
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