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週末のゲーム

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:13 2009/02/28

ちょっと変わったシューティングゲームです。大砲で布人形を撃って、的に当てたら次のステージへ進めるというものです。なるべく少ない砲撃で的に当てた方が高得点になります。

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英語で”ragdoll”と書いてあるので、撃ち出されているのは人間ではないと思いますが、飛んでいくときの動きや、地上に落ちてもひくひくしているところなど、なんだかちょっとグロテスクです。 方眼紙に手書きで書かれたような画面といい、BGMといい、なんだか中世の宗教的儀式でも執り行っているような錯覚に陥ります。

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<ウィスキー樽を使ったペン>

50年間ウィスキー樽として使った樹齢百年の樹を軸にしたペンだそうです。合計すると150年もの歴史をもった樹を使った筆記用具です。ある年齢を過ぎると、手にしっくりとなじむ道具を揃えていきたいと思うようになりますが、学生のみなさんだと、まだわからない感覚でしょうか?

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<素早い靴ひもの結び方>

覚えておくと役に立ちそう。リンク先は英語ですが、図もたくさんあるので簡単です。

こちら。右の方に”Translate Menu”というのがあって、ページ全体を日本語に翻訳することもできるのですが、その翻訳されたページがかなりシュールな日本語です。リンク先の英語のタイトルである”How to tie an “Ian Knot”という表現が、「どのように”は”結婚するにイアン」と…。もしやと思って調べてみたら(調べるまでもなく、翻訳された部分にマウスのカーソルをもってくると、言語が表示され、そのときに下にロゴが出るのですぐにわかるのですが)、Googleの翻訳サービスでした。以前、こちらでもその脱力的翻訳ぶりについては紹介したことがあります。

<人間関係計算機>

以前このサイトでも紹介したことがある、「人間計算web」が本当に計算機になって発売されるようです。以前紹介したサイトは、そのための、デモンストレーションのサイトだったのですね。

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引っ越しについて知っておきたいこと

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:12 2009/02/27

春休みの間に、新しいアパートやマンションに引っ越そうと思っている人や、あるいはこの4月から大学に入学するという人で、そろそろ物件を決めなくてはならないと思っている人も多いかと思います。毎日新聞が、引っ越しに関する知識を特集していますので、参考までに、一人暮らしの人に役立ちそうな回へのリンクを以下に張っておきます。

□「犯罪が起こりやすい街を見た目でチェック

□「ひとり暮らしに◎な街、×な街

□「礼金と賃料、値引くならどっちが得?

□「戻る?戻らない?『敷金』の基礎知識

□「敷金ゼロ・礼金ゼロは借りても大丈夫?

<花粉症だけどマスクは使いたくない人に>

ものすごいくしゃみをしている人が増えてきていますね。春が近づくのは嬉しいですが、花粉症は本当に厄介です。あまりに高機能すぎて、付けるのがためらわれる形になっているマスクを敬遠して、その他の手段で何とか花粉症を乗り切るためいろんな商品が出ているようです。「鼻栓」というのは、ちょっという気がしますが、他の人からは見えにくいので、美的にはいいかもしれません。少なくともティッシュを詰め込むよりは見た目に受け入れられやすいでしょうね。

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<変身(変形?)する超複雑な折り紙>

とあるアニメに出てくる、戦闘機が変形してロボットになるという仕組みを、なんと折り紙で再現したという驚きの作品。折り方の画像も見ることができます。作った方は、福岡県内で、毎週日曜日と祝日の14〜20時のみ開館する、非常に面白そうな博物館を開いていらっしゃるようです。

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<普通のホチキスで中綴じ本が作れる定規>

家庭にある小さなホチキスでは、中綴じ製本をするのは不可能ですが、この定規を使えば家庭用の普通のホチキスで、パンフレットのような中綴じ本を作ることができます。通常の定規としてももちろん使えますし、分度器、コンパスとしても使える商品です。399円ですから、さほど懐も痛みませんね。

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世界の風格がある書店

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:18 2009/02/26

海外の、風格がある書店の写真を集めた記事です。書店のたたずまいが文化そのものですね。日本の、ビル型の店舗とはそもそもコンセプトが異なっているようです。紹介されている写真の中に、パリにあるShakespeare & Co.の写真があります。この書店はもともと第1次世界大戦後に、Sylvia Beachというアメリカ人女性が開いたものです。この書店が、世界文学史上で重要な意味をもっているのは、当時無名であったアイルランド出身の作家James Joyceの代表作Ulyssesを発行した書店だからです。その他、Gertrude SteinとAlice B. Toklas、Ernest Hemingway、Francis Scott Fitzgeraldなどの作家たちも通い、パリにいた英語圏作家の文化サロン的な雰囲気を醸し出していました。HemingwayはここでJoyceに会ったときの印象をある作品の中に書き記しています。今から見れば、綺羅星のような文学者たちが集っていたわけです。

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<思いがけない材料で作られている都市の模型>

ポーカーのチップとさいころ、調理器具や食器、卵、ビスケット、ペットボトル、電子回路の基板、ドリルや機械のパーツなどで作られた都市の模型です。映画のセットみたいです。日本人の作品も含まれています。

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<電車型の貯金箱>

あのチョロQを作っている会社がてがける貯金箱。山手線の電車の形をしています。

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コインを入れると、ライトが光り、東京、渋谷、新宿、品川、上野、日暮里の各駅の発車ベルが再生されるそうです。500円玉貯金などを始めるのにいい励みになりそう。

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「高級」なカプセルホテル

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:57 2009/02/25

なんだか撞着語法的な表現ですね。狭くて、安くて、かろうじて最低限のプライバシーが保たれるというのが、従来のカプセルホテルの一般的なイメージでしたが、ここにきて、高級感によってほかとの差別化を図ろうとする動きが出てきているようです。こういう新種のサービスというのは、関西が発祥ということが多いですね。こういう時代だからこそ、関西の底力みたいなものを見せてくれたらと思います。

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<ケミカルウオッシュのジーンズ復活か?>

そういえば最近あんまり見ないですよね。流行のピークは20年くらい前だったでしょうか?今年あたり復権の兆しがあるようです。

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<『エスクァイア』日本版休刊?>

22年前に日本版が発刊されて以来、ハイブラウな雑誌としての地位を守り続けてきた『エスクァイア』の日本版が休刊するかもしれません。本家のアメリカ版は1933年に創刊され、かつてはErnest Hemingwayなどの超大物作家の作品なども掲載された有名雑誌。不況は出版業界にとっても深刻です。

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<コードちぎれてますよ>

USBメモリーです。ほんのちょっとだけ周囲の人をびっくりさせることができるかもしれません。

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Star Wars

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:22 2009/02/24

<ハードディスクで「帝国のテーマ」を演奏>

どうやっているのかわかりませんが、確かにあの曲になっていますね。個人的に、最近ハードディスクを立て続けにだめにしてしまったので、こういう映像を見ると若干寒気がしますが。

こちら。映画『スター・ウォーズ』の「帝国のテーマ」(The Imperial March)をご存じない方がいるようでしたら、こちらも合わせてどうぞ。誰もが耳にしたことがある曲ですね。

<Darth Vader>

その「帝国のテーマ」に合わせて登場するダース・ベーダー。彼の映画の中での台詞を再生してくれるサイトがありました。中には台詞ではありませんが、”BREATHING”というのもあります。確かに、彼の特徴を最も顕著に表しているのは、あの独特の呼吸音でしょうね。

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<Whac A Mole>

英語でモグラたたきゲームのことをこういいます。韓国から、小型版のモグラたたきゲームが発売されていました。モグラの表情がかわいいです。でも耐久性はどうなんだろう?23000ウォンだそうです。日本円で1400円ちょっとかな。

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<LEGO携帯>

LEGOで作られたかのようなデザインの携帯です。実際のブロックのようにバラバラにはできません。似たり寄ったりのデザインの日本の携帯では考えつかない形状と色です。日本じゃ売り出されないだろうなあ。

こちらこんなのもあります。

アイディア消しゴム集合

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:44 2009/02/23

書類、文書作成をパソコンでやることが多くなっても、消しゴムを使わない生活というのは考えにくいですよね。消しゴムは、用途や使いやすさを追求することで、どんどんとニッチ(隙間)を探し出して、個性的な商品を投入できるような商品かも知れません。リンク先は、いろんなアイディア消しゴムを紹介しています。記事の中に、西日本ではRadarというブランド(本社大阪)の認知度が非常に高いとありますが、本当なのでしょうか? 東側の人間である私は初めて聞きました(あるいはこれまでも見ていたのかもしれませんが、気づいていませんでした)

紹介されている消しゴムの中で面白いと思ったのは、マークシート特化型という商品。受験生などの需要が高そうです。

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<捨てられたペットたちの末期>

読んだら涙が出ると思います。ペットを捨てた飼い主は、この「最期」を目を開いて直視する必要があるのでしょう。そうすれば、安易な気持ちからペットを手に入れ、飽きたら捨てるという無責任な行為は減るかもしれません。

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<なぜか可愛く感じられる男性のタイプ>

関学の英文専修は8割くらいが女子学生ですからね。その中で男子学生が生き抜くために(ちょっと言い過ぎですか?)覚えておいていい知識かも。6位の「お腹が少しぷよっとしている」というのは、なんだか理解できないのですが…?

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<ワインによく合う駄菓子>

個人的な印象では、日本酒よりもワインの方が、肴に関して懐の深い酒であるように思いますが、いかがでしょうか?

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動画いろいろ

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:00 2009/02/22

日曜は動物の動画を紹介する日(毎日更新するには少々ネタ切れ気味なのでお許しを)。

<ふぐ>

「動物」の動画と言っておきながら、魚なのですが、相手は動物なのでよしとしましょう。まるでビーチボールで遊んでいるようにも見える動画です。


<かっこいいDJ>

猫が駅長になる駅もあるのですから、猫がDJをやっているクラブがあってもいいはず。


<トラウマになるんじゃ…>

動物の動画ではないのですが、なんだか著しくずれているように思えたので、そのずっこけ感をみなさんと共有したいと思ってアップしてみました。幼児にトイレのしつけをするための工夫だそうです。でも絶対に悪夢になりますよね、これ。


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