インフルエンザによる休講のため延期になっていた大学院文学研究科の入試説明会が、6月2日(火)、3日(水)の12時50分から文学部1号教室(チャペル)で開催されます。大学院への進学を考えている人がいましたら、出席してみてください。
<ヒンズースクワット>
コメント不要です。ほのぼの笑えます。
<耳かき好きなハムスター>
たぶん、見るべきポイントは、ハムスターの頬袋があんなにふくらむものだということでしょう。耳かきのかなりの部分がすっぽりと収まっているようです。
<ウィキペディアにおける日本人の知名度ランキング>
日本の有名人の名前が、ウィキペディアでいったい何カ国語くらいに項目としてもうけられているか、その数を数えてランキングにまとめたものです。なかなか興味深い結果が出ています。
<特撮ではありません>
数年前から、チルト・シフトレンズという特殊なレンズを使って撮影された写真が話題になることがあります。このレンズを使って撮影すると、まるでミニチュア模型を撮影したかのような写真になります。日本では写真家の本城直季氏の作品などが有名で、本城さんは関学のキャンパスの写真もこの手法で撮影してくださっています。
以下の動画は、この写真と同じ技術で撮影されたものです。実際の人間や風景の映像ですが、本当にミニチュアにしか見えません。
今週のゲームは、はたしてゲームと言えるかどうか…。一言で言うと、「二足歩行はすごく複雑だ」というゲームです(??)。ふだん私たちは、何気なく二足歩行を行っているわけですが、HONDAのASIMOの開発などでもわかるように、これを人工的に再現するというのは非常に複雑で難しいわけです。その難しさ、複雑さを改めて実感できるゲームです。
まずこのゲームに関する解説記事を読んでください。ゲームへのリンクは記事の中にあります。こちら。
<にゃんこの手USBメモリー>
以前同じ会社が、ねこのシッポメモリーを販売し、それもこのサイトで紹介したことがありますが、今回はねこの手型のUSBメモリーです。かわいい、と言ってもいいのですが、パソコンに突き刺さっている光景は、ちょっとグロテスクかもしれません。
こちら。
そしてさらに、同じ会社から「呪い」をコンセプトにしたUSBメモリーも発売されています。こんなUSBメモリーに卒論などのデータを入れておいたら、一体どんなことになるのやら…。本物のわらというのがすごい。
こちら。
<カバンの中の小物を上手に整理>
女性向けでしょうね。ポーチなどではなかなかうまく整理できない欠点をうまく克服しています。ライトがついているのも、細かな部分まで配慮が行き届いている証拠。値段も手頃です。
こちら。
<さらにまたUSBメモリー>
ねこの手や呪いのわら人形など持ち歩けるかっ!という人むけの、これはかっこいいUSBメモリー。昔の変身型ロボットに夢中になった人なら、絶対に好きになるに違いありません。
こちら。海外ではすでに販売されているようですが、日本では今年の9月19日の発売予定のようです。
1〜3日間の食事内容、1週間に何回くらいお酒を飲むか、運動量、生活習慣、ストレスなどに関する簡単な質問に答えていけば、10年後の自分の体重を予測してくれるというサイトです。若い人は試してみてください。がく然とする結果が出るかも…。
こちら。
<本を読む親の子どもは成績優秀>
成績上位の子どもの親はよく本を読む傾向があり、下位の子の親はテレビのワイドショーを好むという調査結果が出たそうです。一方で、「ほとんど毎日、子どもに勉強しなさい、と言う」については、成績が下位の親の方が割合が高かったとのこと。項目によってはかなり有意味な差が出ているようですね。なるほど。
こちら。
<こんな名刺もありか…>
営業などに就いている人なら、取引先をお酒で接待するとき、特にビールを飲むときにこれを名刺として出すと、記憶に残ること請け合いです。
こちら。
<Googleが選ぶ20世紀の名著100選>
学術情報を検索する機能に特化したGoogle ScholarというGoogleの中のサービスがあります。この検索機能を使うと、学術論文や研究書などが、他の論文や研究書などに、どれくらい引用されているかを検索することができます(被引用数の検索)。論文や学術書の引用数が高いということは、それだけすぐれた業績ということになり、最近では特に理科系の研究分野では、この被引用数が業績評価の基準として用いられる傾向があります。
このGoogle Scholarを使って、20世紀に出版された文系の学術書の被引用数によるベスト100を調べたのがリンク先です。意外なことに、あのジャック・デリダ(Jacques Derrida)はベスト100に入らないのですね。驚きました(その理由もリンク先にあります)。1位は、「パラダイムシフト」の概念を世に広めたまさに名著であるトマス・クーン(Thomas Kuhn)の『科学革命の構造』(The Structure of Scientific Revolution)でした。
こちら。
アメリカでの研究結果です。体力的に劣る人ほど聴覚が鋭くなっており、迫ってくる音が実際よりも近くで鳴っているように聞こえるのだそうです。降りかかってくる脅威を力でねじ伏せるだけの体力がない人や、心臓が弱くて走って逃げることのできない人などは、聴覚に基づく危険察知能力が極度に発達していることが示されたのだとか。また、男性よりも女性の方が、徐々に迫ってくる音に敏感に反応するそうです。何かひとつの能力が劣っていても、別の能力が補完するように発達するのですね。
こちら。
<Amazonに関する話題2つ>
Amazonが、文房具・オフィス用品専門点をオープンさせています。筆記具、ノートの他、プリンターのインク、パソコンデスク、シュレッダーなども取り扱っています。
こちら。
またAmazonでは、「まとめ買い!お得キャンペーン どれでも3枚3,000円!」というDVDのセールも行っています。対象商品のみですが、それでもかなりの数のタイトルが対象となっています。この機会に、手元に置いておきたいDVDを購入するのもいいでしょう。
こちら。
<LEDライト内蔵電動歯ブラシ>
口内をライトで照らして磨き残しがないか確認できるアイディア商品。ありそうでなかった商品のような気がします。
こちら。
<スティックタイプの生薬入りカレー>
スティックタイプにしたカレーパウダー。1本携帯していると、外食やお弁当の時の調味料としても使えそうです。
こちら。
国内でも賛否両論があり、先日もノーベル賞を受賞したアメリカの経済学者に「0点」と評価された定額給付金。すでにかなりの自治体で給付が開始されていて、すでに手にした人も多いでしょう。その使い道に関するアンケートのランキングが出ていました。
こちら。西宮市ではすでに振り込まれていましたが、意識としては、払いすぎていた税金が戻ってきたという感じなので、あまり実感がありませんでした。
<携帯の補償サービスは払う価値ありか?>
携帯会社各社は、月額数百円で、故障や水没などに対する補償サービスをオプションで用意しています。これは、やはり万が一のために払っておく方がよいのかどうか、検討する記事が出ていましたのでご紹介しておきます。
こちら。
<10年前と現在との違いを地図で確認>
東京の地図だけですが、10年前の地図と現在の地図とを左右に並べて比較できるサイトがYahoo! JAPANによって実験的に開設されています。かなり変貌していて驚かされます。
こちら。漱石の『三四郎』だったと思いますが、東京というのは、いつもどこかで工事が行われていて、古いものがこわされていく、というような趣旨の文章があったように記憶しています。今も昔も変わらないのですね。
<好きな人のどこに座るのがベストか?>
春先の慌ただしさも一段落し、少し落ち着いた感じでいろんな会合に出席できるようになったことでしょう。リンク先は、小学校から高校くらいまでの、いわゆる「席替え」において、好きな人のどの位置に座るのがいいか、ということを解説している内容ですが、大学における飲み会などでも応用が利くのかもしれません。
こちら。
アメリカの話です。Washington Postの記事。3月の記事なのでちょっと古いかもしれませんが、いつか紹介しようと思ってずっと保存していました。Washington D.C.にいるホームレスのうち、35〜40パーセントは携帯電話を持ち、活用しているそうです。彼らの中には、公共のコンピュータで自分宛の電子メールをチェックし、ブログを更新して友人たちに読むよう促すメールを送る人もいるのだそうです。高度情報化社会における貧困というのは、かなり不思議な様相を呈しているような気がします。
こちら。Washington Postなので、もちろん英語の記事です。
<ファミレスのドリンクバーではどれくらい飲めばもとがとれるのか?>
炭酸飲料などでは、かなりきついということがわかります。100パーセントのオレンジジュースなどが狙い目。
こちら。
<「ハクション大魔王」のハンバーグ>
『東京ウォーカー』の記事なので、関東のお店なのですが、あのハンバーグを出してくれるそうです。アニメで見ると、ハンバーグというよりも、なんとなくコロッケみたいに見えてましたけど。
こちら。
<溶けないソフトクリーム>
豆腐を作るときに出るおから(卯の花)をペースト状にし、米粉と混ぜてソフトクリームにしたら、1時間常温で放置しても溶けないものになったとのこと。おからがもっている栄養はそのままにカロリーは3分の1に抑えたそうです。1時間放置しても溶けないというのが興味深いですね。
こちら。
<新型インフルで父を亡くした高校生、葬儀翌日にノーヒットノーラン>
これもアメリカでのお話。ニューヨーク市の高校生の実話です。
こちら。
今日から1週間ぶりに授業再開となります。それでも、感染の危険が消えたわけではありません。就活で東京方面に行く人は、むしろ関西にいるよりも確率が高いのかもしれません。油断せずに健康管理に注意しましょう。
少し古い記事ですが、11か国の人たちにネットでアンケートを取り、有給休暇の平均取得日数などを調べました。日本は(予想通り)最下位の11位。1位のフランスの2割しか取っていないのだとか。所得の面では世界のトップレベルにきたとはいえ、本当に豊かになったかどうかは疑問です。
こちら。
一方で、北海道の有名な製菓会社である六花亭では、20年連続で全従業員が有給休暇を完全取得しているのだそうです。経営者なる人間たちの肩の上にのっかっているのがカボチャじゃないのなら、安易な前例主義ではなく、発想の大胆な転換によって、雇用者が働きやすい環境を整えることもできるのです。まあたいていのカボチャが自己満足で打ち立てる経営改革とやらは、雇用者のやる気をさわやかなくらいまで失わせるものですが…。
こちら。
<人はなぜ宝くじを買い続けるのか?>
当選した人へ戻っていく「還元率」は、競馬が75パーセントであるのに対し、宝くじは45から50パーセントにしかならないのだそうです。「ギャンブル」として考えてみると、かなり割の合わない、考えようによっては非道なものだとも言えるかもしれません。それでも買い続けるのは、純粋に「運」のみによって左右されるのと、「夢」を買いたいという気持ちからなのでしょう。
こちら。
<ファーストフードのコーヒー>
ファーストフード店のコーヒーが以前よりもうまくなってきており、反対に価格は抑え気味、もしくは値下げというケースが増えています。そのようなファーストフードのコーヒーに関する記事。
こちら。
<キーボードなどをきれいにするジェル>
ずっと以前から話題になっている商品。ジェル状(スライムみたいなかんじ)の物質をコンピュータのキーボードに押しつけることで、キーのすき間に入り込んでいるゴミやホコリなどをきれいに取り除くという商品。テレビのリモコンや携帯電話などにも。
こちら。
こちらには動画も。