超有名どころのミュージシャンを呼んで、自分の結婚式でお気に入りの歌を歌ってもらいたいと夢みている人は、けっこう多いのではないでしょうか。この記事はイギリスの場合ですが、結婚式に呼んで歌を歌ってもらった場合、いくらかかるかという試算をしてくれています。1位は The Rolling Stones。4人全員に来てもらうということもあるかもしれませんが、推定で500万ポンド(約7億6千万円)だそうです…。
こちら。さすがイギリスの新聞だけあって、Elton JohnとPaul McCartneyには、ちゃんと “Sir” の称号が付けられています。
<20万円のイヤフォン>
金属削り出しの製品。製造元いわく「数百万クラスのスピーカーよりもはるかによい音を出すという自負はある」そうです。
こちら。
<カセットコンロでお風呂に入れるか?>
カセットコンロでお湯を沸かし、それを湯船に入れて…ということを繰り返した場合、ちゃんと湯船一杯のお湯ができるかどうかという実験。あらかじめ湯船に3分の1位ほどの水を入れた上で、コンロで沸かしたお湯を入れていくというものです。
こちら。地震などで、ライフラインが切断された時のことを考えると、かなり現実味のある実験だと思います。
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久しぶりの脱出系ゲームです。以前も、このシリーズの脱出系ゲームを紹介したことがあると思います。今回は、コンテナに閉じ込められたバイクと共に脱出するという内容。あらゆるところをマウスでクリックし、アイテムを集め、それを上手に組み合わせて使ってロックされている鍵などを解除していきます。集めたアイテムを使いたいときは、そのアイテムをワンクリックして選択し、画面上でそのアイテムが必要な部分をクリックすると使うことができます。


けっこう凝っているかもしれませんが面白いです。こちら。
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どこの地域にでも、それなりの方法があるようです。逆に言えば、あらゆる時代の、全世界の人たちが二日酔いに苦しめられていたということの証でもあります。記事(英語)を簡単に紹介しておきます。
★スコットランドにおける、ウィスキーの二日酔いを治す古い方法:吐き気がしないようなら、1パイントのバターミルクを温め、矢車草のテーブルスプーンでかき混ぜて、塩、コショウで味を調える(本当の二日酔いは、こういうものを飲むことさえできないと思うのですが…)。
★スキューバダイビングをする人たちの間では、酸素ボンベからの酸素吸入が二日酔いに効くという定評がある(これは理にかなっています)。
★親指と人差し指の付け根のツボを刺激する。
★ルーマニアの方法:ウシの胃袋を、ガーリックビネガーとクリームで味付けした、脂ぎった、塩味のついた根菜のスープで煮込んだものを食べる(記事をよく読むと、ジョークのような気もしますが…)
★プエルトリコ:飲み始める前に、自分の利き手の脇の下にレモンのスライスをすり込んでおく。
★外モンゴル:塩漬け(酢漬け?)にした羊の眼球をトマトジュースに入れたものを飲む(ノーコメント)。
★古代ローマ:朝食に、羊の肺とフクロウの卵2個を摂る。古代ギリシャでは、油で揚げたカナリアを食す。
★ハイチ:二日酔いの原因となった酒瓶で呪いの人形( 原文ではVoodoo dollとなっています)を作り、そのコルクに、13本の黒いピンを刺す(怖すぎる)。
★生卵(かき混ぜない)にウスターソース、塩、コショウで味付けし、黄身をつぶさないように丸呑みする(古くからある、「プレイリーオイスター」という飲み物ですね)。
★日本:梅干しが二日酔いによく効く(これも古くからある民間療法ですね)。
詳しくはこちら(英語の記事です)。
<世界各国の食べづらい料理>
オーストラリアのベジマイトは、購入はしたのですが、結局ふたを開けないまま捨ててしまったので、どんな味かわかりませんでした。食べた知り合いの話によると、「ありえない」味だったそうです。
こちら。
<90分で世界名作劇場>
『フランダースの犬』、『あらいぐまラスカル』、『母をたずねて三千里』、『赤毛のアン』などを見事にアニメ化した『世界名作劇場』。今でも十分に鑑賞に堪えうるすぐれた作品群ですが、たとえば『フランダースの犬』などは、全52話(1話=30分)もあり、見るだけでかなり大変です。この『世界名作劇場』の各作品を、90分にダイジェストしたDVDが発売されています。おいしいとこ取りという気もしますが、ざっと90分で見てみて、気に入ったら全話を通してという見方もできるでしょうね。
こちら。
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YouTubeを見ながらメールを書いたりする、複数のメディアを「ながら」利用することは、実は非効率的であるという報告をスタンフォード大学がまとめたそうです。
こちら。コンピュータのメディアの「ながら」利用だけではなく、たぶん、本を読みながら携帯のメール着信にも注意しているというような状態も、集中力を欠如させているのかもしれませんね。
<「小説を読まない」20代で57.9パーセント>
逆に言えば、10人に4人は読んでいるということになりますが、どうでしょうねえ…。
こちら。この数字が、たとえば30年前に比べると著しく減少しているのかどうか、そういう比較用のデータもほしいところです。
<トイレの落書き700件を分析>
ドイツのお話。ドイツの大学院生が(女子)トイレの落書き700件を分析し、修士論文にまとめあげたそうです。
こちら。ジェンダー的な違いがあるとするならば、すごく興味深いです。
<皮膚呼吸ができなくなると人間は死ぬのか?>
悪ノリ系の実験ですが、面白い。もちろん、皮膚呼吸ができなくなっても、人間は死にません。
こちら。
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10代~30代の女性に対して、「方言で告白されるとしたら、どのようなセリフで言われたい?」というアンケートを実施し、女の子に人気のある「方言告白」をまとめたものだそうです。
こちら。一番最初は、全然北海道弁ではありません。何かの間違いでしょう。
<ビッグマックを買うために…>
シカゴ、東京、トロントだと、ビッグマックを1個買うためには、だいたい12分ほどの労働で生み出される賃金分でいいとのこと。一方、メキシコ・シティー、ジャカルタ、ナイロビなどでは、2時間以上働かなければビッグマックを買うことができないようです。
こちら。Global Averageは、だいたい40分間ほどのようです。
<T型フォードを運転する>
1908年から27年まで、1500万台が生産された、フォード式の流れ作業による「大量製造」を象徴する車であるT型フォード。その実物の運転の講習をしてくれる博物館があるそうです。今のマニュアル車とはかなり違った運転方法のようですが、それでも「簡単」らしいです。
こちら。実際にこの講習に参加できるのは、年間に16人だけなのだそうです。
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女性向けの記事。男性とメールのやりとりをしている際に、このへんで打ち切りたいと思うことはよくあると思います(男女ともにあるでしょうね)。でも、なかなか向こうが切り上げてくれないときに、どのようなフレーズを書けば効果的かという記事です。
こちら。女性だけじゃなく、ちょっと表現を変えれば、男性が女性に対して使うこともできそう。
<外科医が減少>
勤務状況が過酷であるのに、給与などの面ではそれに見合わないということで、若い医師の外科離れが進んでいるそうです。
こちら。『ブラック・ジャック』や『Dr.クマひげ』などを見てもわかるように、外科というのは医師の中の花形であったはずですが…。
<『めぞん一刻』の「時計坂駅」取り壊し>
アニメ化、実写化もされている、高橋留美子の代表作である『めぞん一刻』の舞台である、架空の「時計坂駅」のモデルとなった西武線東久留米駅の北口が取り壊しになるそうです。それに際して行われたスタンプラリーの様子。
こちら。原作は全巻持っていますが、東久留米が舞台だとは知りませんでした。
<これが本当に絵?>
にわかには信じられませんが、写真ではなく全部絵なのだそうです。
こちら。
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