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パリで日本茶がブーム

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:00 2009/11/30

パリに、開店して1年の日本茶の専門店があります。店長は、日本の海苔店の社長の娘さん。パリの人は、玉露がお好みのようです。確かに、あの上品な甘味とをもつようなタイプのお茶は、世界にあまり例がないのかもしれませんね。

こちら

<のり弁は高カロリー>

持ち帰り弁当の中で、もっとも安い価格帯に位置していながら、最も売れているのり弁。昼食代も節約しなければならなくなっている昨今の状況では、実にありがたい存在です。でも、安いながらも、かなりのカロリーがあるようで、唐揚げ弁当やとんかつ弁当よりも高いカロリーだとのこと。

こちら。1食のコストパフォーマンスと、カロリーの持続力を考えると、お値打ちなのでしょうね。

<洗髪や体を洗う以外にお風呂でやってること>

予想外の、驚くような回答はないようですね。

こちら

<R2-D2型の加湿器>

USBに接続して使う加湿器です。STAR WARSファンの方には、たまらないかも。

こちら

マッサージ

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:32 2009/11/29

本当に、ツボの部分を探しながらマッサージしているみたいに見えます。本当のところは、何をしているんでしょうね?

<耳かきされるネコ>

こちらも、うらやましく思えるほど気持ちよさそうです。

<スカンクの災難>

ピーナツバーターの缶に頭を突っ込んでしまい、抜けなくなったスカンクです。悠長にインタビューに答えている男性と、その背後で右往左往しているスカンクとの対比が、(スカンクはかわいそうですが)なんとも面白いです。結局この男性がスカンクを助けたわけですが、アナウンサーも言っているように、”Spray”は幸いなことになかったようですね。あれは、本当に鼻が曲がりそうになるほど臭いですから…。

<犬だって災難>

こちらは、パグがペプシの段ボール箱に頭を突っ込んでしまったという災難。箱をとってもらった後、なんとなく放心状態になっているのが笑えます。

週末のゲーム

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:00 2009/11/28

一種のロールプレイングゲームとでも言ったらよいでしょうか。7つのステージのそれぞれで、星をひとつずつ集めていくというゲームです。日本のゲームですが、説明などは図のみで描かれています。使うのはキーボードのみ。ほぼ矢印キーのみで、場合によっては、他のアルファベットキーも使います。

20091127

各ステージで「C」のキーを押すと、Cameraというモードになり、上の方からステージを見渡す視点になります。これによって状況を把握しやすくなることもあるので、時には使ってみるのも手です。手詰まりになったら、「H」キーを押して、どのようにそのステージをクリアしたらいいか、図解されているヒントを見ることができます。

20091127_02Cameraモードを使って、上からステージを見たところ。

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<ラーメンを食べるためのフォーク>

フォークの先端にちょっとした工夫がしてあって、インスタントラーメンのようなすべりやすい麺でも、しっかりととらえてパスタのように巻き付けて食べることができます。

こちら。小さい子どもを持つ親御さんたちや、お年寄りからの反響が多いようです。なるほど、握力が弱い人たちにとって、麺類を箸でつかんですすりこむというのは、かなり難しいことになるのですね。

<慣用句をそのまま表現すると>

「鼻の下が伸びる」、「歯が浮く」、「ほっぺたが落ちる」など、顔に関する慣用表現を、そのまま再現したらどうなるかという、ただそれだけのサイト。でも、つい笑ってしまうものもあります。

こちら(このサイトの紹介記事へのリンクです)。

<USBアイウォーマー>

コンピューターのUSBに接続して、手を温めたり、足を温めたりする商品について、このサイトで紹介してきました。ついに、目を温める商品も出たようです。疲れ目に効きそうな気もします。これも、そろそろ卒論で追い込まれている4年生に使ってもらいたいものです。

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2010年度演習I(ゼミ)発表

カテゴリー: 在学生向け, 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:00 2009/11/27

現2年生の演習I(ゼミ)の所属先は、本日の10時30分頃に、文学部2階の英文研究室前の掲示板に貼り出されます。間違いがないよう、必ず自分の目で確認するよう心がけてください。決定したゼミによっては、配布物をもらうように指示しているところもあります。同じ掲示板によく注意してください。

<オバマ大統領のお辞儀>

先日の訪日の際、天皇皇后両陛下へ深々とお辞儀をしたオバマアメリカ合衆国大統領。そのお辞儀をめぐっては、アメリカ国内で批判が出るなど、何かと話題になっていました。アメリカ人である彼が、なぜあそこまで深いお辞儀ができたのか、人種のアイデンティティという視点から見た一解釈です。

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<過敏性腸症候群>

最近、ようやく社会的に認知されてきている症状ですね。従来までなら、ただ単にお腹をこわしやすいというような言葉で、片づけられていた症状です。症状のチェックシートもあります。下痢しやすいなどの症状がある人は、一度チェックしてみては?

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<白衣のセレクトショップ>

医療系で実際に使われる白衣の専門店です。なるほど、ニッチだけどかなり需要の掘り起こしができそうなお店かもしれませんね。

こちら。記事中にもありますが、白衣を「本来の用途外」に使おうとする方々は、あまり来店しないとのこと。

<ダーウィンの『種の起源』の初版本発見>

歴史を塗り替えた著書であるといってもよい、ダーウィンの『種の起源』の初版本が、イギリスで偶然発見されたとのことです。しかも見つかった場所はトイレ…。

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<おもちゃじゃないよ>

そっくりのおもちゃが売られていますが、これは本物です。かわいい。

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映画のヒットはテレビで作られる

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:00 2009/11/26

かつての衰退期に比べると、最近の邦画はかなり復調の兆しが見えており、2006年には邦画の興行収入が、洋画のそれを上回ったそうです。1960年代に比べるべくもありませんが、それでも自国の映画業界が元気であるというのは喜ばしい限りです。その一方で、その復活の背後には、ある種のビジネスモデルの存在があり、興行収入の増加が、必ずしも映画の良し悪しと直結しているわけではないようです。かつて「敵対」すると見られていた、テレビとの協力関係が、背後にあるようですね。

こちら。「ビジネスモデル」という言葉でくくられてしまうと、どうしても、映画を「商品」とみなしてしまうような視点になってしまい、なにか歪んでいるような印象をもってしまいます。そこにこめられている、物語だとか情念だとかは考慮されないままに、ただそこからどうやって金を絞り取るかという視点になってしまうんですよね。

<デートでの支払いは男性?>

そろそろ、クリスマスなどのイヴェントが近づいてきているせいか、こういう話題を取り上げるテレビなども増えてきています。いろんな議論ができそうなテーマではありますね。

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<感謝祭>

アメリカでは、今日あたりから、感謝祭(Thankisgiving)のお休みに入るころだと思います。その起源や料理のレシピなどに関して説明してくれています。

こちら。記事にもある、ローストターキーのクランベリーソース添えは、感謝祭の典型的な料理ですね。鳥肉にクランベリーの甘いソース!?と、日本人の味覚だと驚きの組み合わせですが、素朴なおいしさがあっていいものです。

<感謝祭のレシピ:写真編>

New York Timesのサイトにある、Thanksgiving Recipesです。アメリカの代表的な感謝祭メニューを、写真で見ることができます。写真や材料の説明だけでは、いったいどんな味なのか想像できないものもけっこうあります。ケーキ類はおいしそうな感じ。

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<両面テープを指定の長さに>

両面テープを指定した長さにカットすることができる商品。封筒などの封に、両面テープを使う際などに重宝しそうです。

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エレベーターの中での気まずさ

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:09 2009/11/25

見知らぬ人とエレベーターに乗り合わせると、たとえごく短時間であっても、何とも言えない気まずい雰囲気が流れるものです。これは、どうやら人間の進化の根源的な部分に、その原因があるのだということです。むしろ本能的に、ひょっとしたら訪れてしまうかもしれない危機的な状況が起きないように、上手に対応しているということができそうです。

こちら。これを考えると、満員電車というのは、このような本能的な反応を麻痺させてしまう異常な空間だということができるでしょうか。

<70年代・80年代に影響を受けたアニメ>

大手の塾が実施したアンケート調査の結果です。今となっては古典的な名作といってもよい作品の名前が並んでいます。

こちら。ちょうど私と同世代へのアンケート結果ですね。懐かしい。

<どうやってスペースシャトルをジャンボジェットにマウントするのか?>

来年2010年で現役を引退することが決まっているスペースシャトル。天候不良などの理由により、当初予定されていた宇宙基地とは別の施設に帰還した後で、エンジンなどの動力をもたないスペースシャトルを移送する際に、ボーイング747(ジャンボジェット)の背中に載せて運ぶ写真や映像を目にすることがありますね。どうやってジャンボの背中にスペースシャトルをマウントするのかを撮影した写真です。

こちら。あんなにでかいものを載せても、ちゃんと離着陸できているのが、不思議といえば不思議。

<ピザカッター>

ホームパーティーなどの機会が多い家庭では、ちょっとした注目を集めそうです。のこぎり型のピザカッター。

こちら。でも、あんまりいいレビューはついていないような…

<飲み物が不味くなりそうな氷>

上の商品と同じような趣向をもった商品です。製氷皿ですが、できる氷の形が、人間の歯。一本の歯ではなくて、要するに上あごと下あごの一対ずつの氷ができます。

こちら。入れ歯洗浄剤のCMのように…

大学院入試説明会

カテゴリー: 在学生向け, 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:00 2009/11/24

明日11月25日(水)と26日(木)の2日間、文学部1号教室(チャペル)で、12時50分から大学院入試説明会を行います。進学に興味をもっている人は、説明を受けてみましょう。

<年末ジャンボ必勝法>

今年も今日(24日)から、年末ジャンボ宝くじが全国で一斉に発売されます。不況なので、真剣に一獲千金を狙っている人も多いでしょう。どこの売り場で買っても、理論的には、当たる確率は同じであるはずですが、それでも、特定の売り場で買うと、1等の率が高いような印象があります。これにはきちんとした理由があるとのことです。

こちら。1000万枚以上を売る販売所で、当たりが出やすくなる傾向があるとのこと。

<今年を代表する英単語>

New Oxford American Dictionaryの編集部は、今年を代表する新しい英単語に、”unfriend”を選んだと発表しました。意味は「友達を削除する」だそうで、SNS(Social Networking Service、日本ならmixiが代表的)から、それまで友人として登録してきた人の名前を削除するという意味で使われるようです。世相を表していますよね。

こちら。元のOxford University Press USAの該当記事は、こちら。他にも、いろんな新語とその定義が出ていて、面白いです。

<愛社精神、入社後に大きく低下>

むしろ、「グローバル化」というアメリカン・スタンダードを推し進めながら、その一方で「愛社精神」という、きわめて日本的な感情をもてという矛盾に、入社後に戸惑うのではないでしょうか。

こちら
。大学や、あるいはゼミなども、同じなのでしょうか…。

<アメリカの喫煙率は20.6%>

先日、日本の喫煙率についての記事を紹介しましたが、こちらはアメリカの喫煙率のお話。禁煙の動きが鈍化しているとのことです。

こちら

<皮をむいても実が赤いリンゴ>

リンゴだと思って見ると、ちょっとグロテスクかもしれません。

こちら

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