英文専修からのお知らせを配信。お知らせがないときには面白いトピックを紹介しています。毎日更新

おなかが空いた

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:36 2010/02/28

器が空っぽ。そんなに催促するような目で見られると…。

<カマキリ奮闘する>

動画のタイトルが “Computer Bug” となっているのも、なかなか面白いです。

<サイコロ14000個で>

サイコロを14000個用いて描いた、James Dean(ですよね?)とMarilyn Monroeの肖像です。早回しでの再生なので、躊躇するなく一気に並べているようにも見えます。BGMがBilly Joelの”Only the Good Die Young”なのは、この二人の俳優がどちらも若くして亡くなったからでしょうね。

<ボールで遊ぶ>

ミニチュア・ホースが、ボールと戯れています。そのはしゃぎぶりは尋常じゃないくらいのハイテンションです。

週末のゲーム

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:10 2010/02/27

白く光る球をマウスの左ボタンを押したままホールドして動かし、途中の歯車もうまく動かしてゴールまで導いていくというゲームです。歯車が組み合わさっている部分を上手に動かして、経路がうまくつながるように操作する必要があります。制限時間のようなものはないようですので、じっくり考えながらプレイしてもよいようです。

20100227

左側の小さな白い球をマウスで動かして、右の大きな白丸にぶつけるとゴール。

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<猫タイプの芸能人>

パナソニックが、猫を飼う20~30代の女性計300名(各年代150名)を対象に行った、「猫タイプの男性芸能人と女性芸能人」のアンケート結果を発表しています。

こちら。福山雅治のイメージって、猫でしょうかねえ…。

<磁石式の三脚?>

脚が確かに3本あるので、三脚といってよいのでしょうが…。磁石にくっつく金属があれば、小さめのカメラならどこでも固定できるので、便利そうではありますね。

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<小学生が考えたGoogleロゴ>

以前このサイトでもお知らせしましたが、Googleが募集していた、小学生が考えたGoogleロゴ(名付けて”Doodle”)のグランプリが決定しました。グランプリのロゴは、明後日の3月1日にGoogleのサイトで表示されるそうです。

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ホームページを音楽に

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:10 2010/02/26

サイトのURLを入力すると、そのサイトのソースを読み取って、音楽に変換して演奏してくれるという面白いサイトです。このサイトのURLを入力してみたら、なんだか子供がピアノをいたずらで演奏しているような音楽が出ました。Googleを入れてみたら、アップテンポの非常にかっこいい音楽が、Yahoo!を入力すると、ものすごい不協和音が再生されました。おそらく、日によって音は異なるのではないかと思われます。

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<開国要求をPower Pointで作ると>

もしもペリーが日本への開国要求をPower Pointによるプレゼンでやったとしたら…という想像で作成された、パワポのスライドです。

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<「好きなタイプは?」と尋ねられた時の答え方>

女性から男性が尋ねられた時の答え方8パターンです。この手の質問への上手な答えというのは本当に難しいですね。聞かれても、いつも答えに窮してしまいます。

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<銀よりも銅のほうが満足度が高い?>

オリンピックで2位の銀メダルを取った選手よりも、3位の銅メダルを取った選手のほうが満足度が高いという研究結果が出されたそうです。「銅メダリストは、『少なくともメダルをとったぞ』など前向きな発想をするために満足感が高まる。一方、銀メダリストは『もし~~だったら(金がとれたのに)』などと後ろ向きな発想をしがちで、その結果、幸せな気分を減退させるのだ」そうです。

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働く意欲の低下

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:32 2010/02/25

入社1〜3年目の、若者に対して行われたアンケート結果です。今の会社で働き続けたいというような意欲は、2,3年で低下するという結果が出たようです。ずっと以前から、3年目くらいで、一度は辞めたいという気持ちが起こるものだということは言われてはいましたが、こういうアンケートを取ってみると、実際にそのような傾向があるみたいですね。

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<モスキートサウンド>

年齢が上がるにつれて聞こえなくなるという高周波のモスキートサウンド。以前もこのサイトで取り上げたことがあったかと思います。そのモスキートサウンドを発生させるおもちゃが販売されています。その名も「トシバレール」。「これで合コンでダマされずにすみますね」というキャッチコピーが…。

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<飲み物で電流>

有機物に含まれるブドウ糖を電流に変える技術が、このところ様々な形で研究されているようです。ジュースやコーラを注ぎ込めば、それが電気に変わるというような電池の販売も、もうすぐそこに来ているようですね。

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<だるまさんハードディスク>

非常にインパクトがある外付けハードディスクです。なにか願い事がある人は、思い切って購入すると御利益があるのかもしれません。ピンクのだるまがラブリー。

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ビンボーゆすり

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:24 2010/02/24

開発・発売元のサイトにある動画を見るまで、どんな商品なのかさっぱりわかりませんでした。「ビンボーゆすりで集中力をコントロール、クリエイティブビートを放出しているユスリートのための専用器具、YUREXTMはリセットなしの生涯カウントでひとゆれのこらずあなたのビンボーゆすりを記録します。YUREXTMは、ビンボーゆすりを脳の集中力のバロメーターとしてとらえ、それをコントロールすることより、いつでも集中力が高く、最高にクリエイティブな状態「ノリノリ」を再現、維持させることができる装置」だそうです。わかりますか?

こちら。動画を見ればわかります。何となく納得してしまうのが面白い。値段も手頃だし、欲しくなってきます。

<正露丸が効く理由>

腹痛の時の万能薬といった感じのある正露丸。あの独特の香りのせいもあって、本当によく効きそうです。ちょっぴり専門的な点にも触れていますが、外科医が書いた(しかもその正露丸を作っている会社の社長の息子)、なぜ正露丸は効き目があるのかという記事です。

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<レモンうどん!>

温かいうどんに、レモンの薄切りが載っているという、一見するとちょっとゲテモノ的な感じがするメニューですが、おいしいようです。大阪の九条にあるお店なので、行こうと思えば行ける距離ですね。

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<破壊専用ギター>

Ritchie Blackmoreを思い浮かべた人は、40代以上の人、Jimi Hendrixを思い浮かべた人は、50代から60代の人でしょうか…(ジミヘンの場合、壊すというよりも「燃やす」ですが…)。

こちら。18歳未満は購入禁止というのも、なかなか面白い販売法です。

採用する側の考え

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:49 2010/02/23

企業の人事担当者が語り合う匿名座談会の記事です。はっきりしているのは、このような時代にあっては、学生側も採用されるにはどうしたらよいのかということに悩んでいる一方で、企業側も、どうやったら自分の会社に合う人材を的確に見つけ出して入社してもらうかを、あれこれと考えているということです。どちらも試行錯誤しており、このようにすれば大丈夫などというセオリーは存在しないのでしょう。発言の中で、「例えば学生時代に興味を持ってきたことと聞くと、みんなが『環境に興味を持っていた』なんて答えます。PRすることがみんな同じなんですよ。それで滔々と用意してきた答えを喋って『これで内定が取れただろう』なんて顔をしています」とあるのは、興味深いですし、いろいろな示唆を含んでいると思いました。

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<「日本人で良かったと思う瞬間」ランキング>

ただし20代の女性に聞いたアンケート結果です。ただ、きちんと外国と日本とを相対化させて見た上での回答であるかどうかとなると疑問も残りますので、話のネタくらいとして読んでください。

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<洋風まぜごはんの素>

キッコーマンから発売されているシリーズに、新商品の「バターしょうゆピラフ」が加わっています。1袋でごはん2膳分(約1合)だそうなので、手軽でいいですね。

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<ハムスターNYの地下鉄に乗る>

ミニチュアですが、なかなか本物そっくりにできています。以前この町の地下鉄に乗ったときには、うっすらとした恐怖感、緊張感が漂っていましたが、最近はそうでもないんでしょうか。

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Iターンという生き方

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:06 2010/02/22

自分が生まれた地域とは別の地方に移住しそこで仕事に就くIターン。主に都会で生まれ育った人が、地方に移住するケースについていう用語です。最近は、一流大学出身で、有名企業に一度は就職しながらも、自分なりの生き方を模索するために地方の小さな町に移住し、そこで充実した毎日を送るというケースも増えているようです。5年半で230人もの新規居住者が増えた、島根県の小さな町のお話です。

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<不要になったコンピューターの回収法・再利用法>

新学期を前にコンピューターを買い換える人もいるでしょう。買い換えた場合、それまで使っていたコンピューターをどうするかという問題も出てきます。回収してもらうのもひとつの方法ですが、意外と簡単にできる再利用法もあります。

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<「俺って性格悪いかもしれない」と思う瞬間>

誰でも身に覚えがある瞬間のランキング。

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<携帯型レコードプレイヤー>

CDプレイヤーでもなければiPodのような音楽プレイヤーでもありません。ちゃんと「レコード」を再生する携帯型プレイヤーです。

こちら。いわゆるコンセプトデザインというもので、まだ商品化はされていないようですね。

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