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カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:13 2010/03/31

3月末なのに雪が降ったりと、なかなか暖かくならない関西ですが、文学部前の桜は、その寒さに負けずに咲きはじめています。卒業生のみなさん、久しぶりに関学を訪ねて、お花見はいかがですか?

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<炊飯器でたこ焼き>

本来ならお米を炊く炊飯器を使って、巨大なたこ焼きを作るというコンセプトです。確かにパーティーとかなら、うってつけの大きさです。

こちら

<逆カラオケ>

iPhoneに歌を吹き込めば、それにカラオケをつけてくれるというアプリケーションです。どういう仕組みになってるんでしょうね。

<猫の肉球>

猫好きな人なら、こういうグッズには投資を惜しまないのではないでしょうか。

こちら

web入社試験の替え玉

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:15 2010/03/30

このところ、入社試験にweb上でのテストを採り入れる企業が急激に増えていますが、「性善説」に基づいて行っているため、ネットの向こうで誰が回答しているのかは、あまりしっかりとはチェックされていないようです。そこを悪用し、複数で回答を作成したりするケースが後を絶たないようです。「正直者がバカを見る」ようなことにだけは、なってはいけないと思うのですが…。

こちら。記事には、企業側としては、そのような替え玉があるのは承知の上であり、その後の何度かの面接で、落とすべき人間は落とせるといっているのですが…。ここまで就職が難しい時期だと、背に腹は代えられないと、つい出来心ということもあるのではないでしょうか。もちろん、不正はいけないことではありますが。

<自分のビニール傘がすぐわかる>

コンビニなどで売っているビニール傘は、一度傘立てなどに立ててしまうと、取り出すときに、同じようなビニール傘が並んでいるために、自分のものを探し出すのが難しいですよね。そのような時に役立ちそうなグッズです。

こちら

<人力車を作ってみる>

もちろんミニチュアですが、紙製で、完成まで1時間くらいかかるそうです。840円。

こちら。ジャンプ先の記事の下のほうに、「後編」へのリンクもあり、それも面白いです。

<焼き鳥>

他のサイトで紹介されていたのを見て、ついここでも紹介したくなって…。別に深い意味はありません。

こちら

活字離れではなく「新聞離れ」か?

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:22 2010/03/29

あるアンケート調査が、若者が活字離れしているというのはどうやら誤解で、正しくは「新聞離れ」しているのであって、活字そのものを読まなくなっているわけではないという結果を出したそうです。

こちら。活字を読む量がさほど変わっていなくても、知識が断片化、偏向する傾向は見られるように思います。ただこれは、世代を問わない傾向なのかもしれません。

<本当にいっぱい作れば美味しいのか?>

料理は、少人数分作るよりも、たくさんの量をいっぺんに作ったほうが美味しいと昔から言われますね。その通説を、カレーを作ることで検証してみた記事です。

こちら。大量に作ると美味しく感じるのは、味そのものだけではなく、多く作るような状況(たとえばキャンプやパーティーなど)自体が、味の印象をよくしているのではないかとも思いました。

<いつでもコーヒーの香りとカフェインを>

リップスティック状の容器の中にコーヒーのパウダーが入っており、キャップを取っていつでもコーヒーの香りとカフェインを楽しむことができるという商品のようです。1つのスティックが3ドル、3つ入りで8ドル。1つあたりエスプレッソ1杯分に相当するカフェインが含まれているらしいです。1つで9服分吸えるようですね。

こちら

<あなたのコンピューターは正常かどうか?>

リンク先にジャンプすると、「あなたのコンピューターの電源がちゃんと入っているかどうか」診断してくれます。

どうぞ。ジョークですからね、悩まないように。100回アクセスすると5回くらい「OFF」が表示されると面白いのに…。

貯金箱

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:23 2010/03/28

ネコと犬の貯金箱です。ネコの方はかわいいです。犬の方は激しすぎて、なんか無駄な動きが多く、うるさそう。でも面白いです。

<ウサギの赤ちゃん>

食べているタンポポの花の大きさから考えると、本当に小さな赤ん坊ウサギのようです。かわいい。

<UFOキャッチャー>

北海道の釧路に実際にあるという話なのですが…

週末のゲーム

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:22 2010/03/27

歯車を組み合わせて、すべての歯車を回すことができれば、そのレベルはクリアーというゲームです。

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このレベルの場合は、下に並んでいる大小6つの歯車をマウスでドラッグして小さな円の部分にはめ込んでいきます。歯車をマウスでクリックしドラッグすると、小さな円が緑や赤に変わります。緑の部分にはその歯車をはめ込むことができますが、赤の円にははめることができません。これがヒントといえばヒントですね。

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うまく全部の歯車を配置して動かすと、上の画像のようになり、そのレベルをクリアできます。けっこう頭を使いますよ。

こちら

<漬けもの離れに歯止めを>

埼玉県内のお話ですが、全国的な傾向なのかもしれません。漬けものの味を知らないとまではいきませんが、確かに、子供のころに比べれば、漬けものが食卓にのぼることが少なくなっているような気もします。理由のひとつには、多くの漬けもののパッケージが、いまだに4人家族くらいを想定した量になっていることもあるのではないでしょうか。記事の写真にもたくあん1本分に相当する商品の写真がありますが、一人暮らしや夫婦だけという世帯の場合、多すぎますよね。ほんの少しだけ食べたいという需要を満たすようなパッケージも必要ではないでしょうか。

こちら

<ジャケットで寝袋でテント>

普段はジャケット。でも、不意に野宿をしなければならなくなったとき(そんなことが日常生活であるのかどうか…)、簡単に寝袋になり、さらに必要とあればテントにも早変わりという、一石三鳥のジャケットです。

こちら。日帰りのトレッキングなどの時に、万が一を考えて着用していくのも一考かと。

<お花見会場にもピザ配達>

公園など、住所がわからないところでお花見しているところでも、ピザの配達が可能になる、ドミノピザが提供するiPhoneのアプリケーションです。便利そうです。

こちら

「教養」って何だろう?

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:05 2010/03/26

記事の内容をまとめるのは少々難しいのですが、骨子になっているのは、最新のIT機器に通じ、海外(西洋)の最先端の様々なトレンドに通暁しながらも、一方では、日本のこと、例えば、古典的な文学作品などに関する知識は貧弱だという状況に対する、一種の警鐘として読むことができると思います。西洋からの「借り物」で理論武装し、それを振りかざすことの軽薄さ、危うさについて考えさせられます。

こちら。記事でも取り上げられている夏目漱石ですが、今日本がこのような時代だからこそ、読むべき価値がある作品群なのだと思っています。彼の小説の登場人物たちの苦悩は、そのまま100年を超えた今のわれわれの苦悩でもあります。「温故知新」という使い古された言葉の意味を、もう一度考え直してみる必要があるのかもしれません。

<「訳あり」物件の明記>

大阪府営住宅の公募で、これまで公募の物件としては取り扱われず、内々に紹介されていた、「訳あり」の物件に関して、「事故物件」と明記した上で公募が行われるようになりました。「事故物件」とは、孤独死などの人身事故が発生した物件という意味です。これまでなら、そのようないわく付きの物件は敬遠される傾向がありましたが、不況の影響を受け、そのような事情にはあまりこだわらずに、民間よりも家賃が安い府営住宅に住みたいという人が多くなってきているようです。

こちら。以前、東京のこうした訳あり物件を集めて借り手を探しているサイトに関する記事を、このサイトでも掲載したことがありましたね。

<ライブカメラ:コインランドリー編>

昨日は、アリが巣を作る様子を24時間実況しているライブカメラを紹介しましたが、今度は、コインランドリーの店内に設置された防犯カメラの映像を、インターネット上で流し続けているサイトです。九州地区でコインランドリーを展開している企業で、全店舗に防犯上の理由から、ライブカメラを設置しており、誰でもネットでその映像をリアルタイムで見ることができます。

こちら。この会社のホームページにジャンプしますので、ページの右下にある「店舗検索」で、任意の店舗を選んでください。5秒ごとに更新の静止画で見ることができます。ネット上では、以前から知る人ぞ知るという存在のライブカメラでした。

<『レインマン』のモデル逝去>

昨年12月の記事ですが、自分の検索範囲から漏れていたようですので、紹介します。ダスティン・ホフマンとトム・クルーズ主演の映画『レインマン』で、脳に障がいをもつ主人公の役のモデルとなった方が、昨年死去しました。

こちら。ダスティン・ホフマンの演技がすごかったですよね。映画の中で、驚異的な記憶能力を使って、カジノで大儲けするという場面が印象に残っています。未見の方は、ぜひとも見てください。単なる「感動」などとは違い、見終わった後に、何とも言えない鈍い痛みのようなものが、お腹に残るような映画です。

エスカレーター上での歩行禁止の動き広がる

カテゴリー: 雑多な話題 — Yoshitaka Niizeki @ 7:00:53 2010/03/25

関西(特に大阪)では、エスカレーターの左側を空けて、急ぐ人を通していますが(東京では右だったので、当初とまどいました。今は逆に上京するととまどいます)、本来エスカレーター上での歩行というのは、想定されていない危険な行為なのだそうです。エスカレーターでの事故件数が上昇するのをうけて、全国でエスカレーター上での歩行を禁止する動きが出てきています。この動きが一般化すれば、エスカレーターのどちらかを急ぐ人のために空けておくという光景も、なくなっていくのかもしれません。

こちら。実際には、全面的な禁止はかなり難しいでしょうね。急ぐ人とそうでない人との間にケンカが起きたりというような、別の問題も発生しそうです。

<源泉徴収票の読み方>

あまり学生には関係ないかもしれませんが、バイトでも、源泉徴収票をもらうことがあると思います。わからない用語と数字が羅列してある紙という印象をもっている人が多いかと思いますが、源泉徴収票の読み方がわかると、いろいろなことが見えてくると思います。

こちら。学生でも、読み方を知ったほうがいいでしょう。バイトで稼いだお金のどれくらいが税金として取られているか、それは、自分が汗水流した労力のどれくらいの割合を占めているのか、そういう意識をもって、政治の状況などを眺めると、これまでとは違ったものが見えてきます。少なくとも政治への無関心がちょっとはなくなるかもしれません。

<なまこストラップ>

…なかなかリアルです。女性がつけていると、面白いかもしれません。

こちら

<アリが巣を作るところ>

アリが巣を作っているのを実況中継し続けているライブカメラです。疲れたときにボーッと眺めていると癒されます(?)。

こちら

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